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資金繰り改善の企業ドクター 和田賢の事業再生にかける想い

 

このような悩み、不安がありませんか?

資金繰りが不安で寝られない

数か月以内に資金がなくなる可能性がある

銀行から融資を断られた

売上の減少が止まらない

仕入業者への支払が遅れ気味になっている

社員への給与支払いが負担になっている

社員とのコミュニケーションが取れず辞めていく

税金、社会保険料を滞納、分割払いしている

相談相手がおらずどうすればいいのかわからない

粉飾決算をして銀行融資を受けている

倒産、破産といった言葉に敏感になっている

5個以上チェックがついたら半年以内に資金繰りが苦しくなる可能性があります。
・何年も経営してきた会社が手遅れになる前120分相談する時間を確保してください。
・手遅れになったらお金も時間も取り戻せません。
・周りからもうダメだと言われていても、諦めなければ窮地を脱する方法はあります。
・事業再生の専門家が「まだやれること」をお伝えします。

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緊急の資金繰り・支払手形などのお悩みは、無料電話相談をご利用ください。
具体的な状況や問題点を把握したうえで、お電話で解決策をお伝えします。
【匿名でのご利用でも問題ありません】

※申し訳ありませんが顧問先訪問中は電話に出ることができません。
折返し【080-6150-0036】よりお電話いたします。

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チェックリストに5個以上チェックがついた社長は
「どうすればいいのかわからない…」
と不安に押しつぶされそうになっていると思います。
「大丈夫です。やれることは、まだたくさんあります。」

社長の心の中は売上減少や資金繰りショートといった「もしかしたら…倒産」という漠然とした不安で埋め尽くされていると思います。
不安でいっぱいの社長が一人で悩んでいても良い解決策は見つかりません
そこから脱出するには
①過去に問題を解決した知人に相談する
②解決の方法をしっている専門家に相談する
しか道はありません。
経験を積んだ専門家に相談することで、同じような問題に悩んでいた社長がどのように解決したのか、そして自分はまだあきらめる必要はないことを知ることができるのです。
どうすればいいのかわからない「不安」を、解決法を知ることで会社を立直す「覚悟」に変えてください。
どのように解決したのか聞きたいという方は、
無料電話相談または120分無料相談をご利用ください。

 

【120分無料相談】
資金ショートを回避し会社を立直す方法をお伝えします

ご相談問合せフォーマットまたは無料電話にてご相談内容をお伝えください。
初回120分無料相談は基本的にご来所いただき、資金繰りの現状、月次試算表、決算、借入の状況などをヒアリングしていきます。
都合が悪く弊社事務所まで相談に来れない場合、日程的に可能であれば御社までお伺いし120分無料相談を実施します。(交通費を実費負担お願いいたします。)
※初回無料相談時にお持ちいただく資料はご連絡時にお伝えいたします。

120分無料相談の具体的内容

① 資金繰り・損益の状況を把握します。

資金繰りの状況がわかる資料をベースに、売上、原価、販管費など損益に関する実態をヒアリングします。
次に決算書(3期分)から適正な決算を行っているか、粉飾や計上漏れなどの有無を確認し簡単な実態貸借対照表を作成します。

② 問題点を明確にします

「資金繰りひっ迫が問題点」なのは売上が足りないのか、原価管理ができていないのか、販管費がかかりすぎているのかを把握します。
また銀行借入ができなくなった原因が実態貸借対照表にある場合、銀行がどこをどう判断しているのかを説明します。

③ 解決案を説明します

上記状態でこのまま進むと何が起こり得るのか経験や他社の事例をもとに説明します。このことでクライアントの現在の立ち位置・状況が俯瞰的に見えます。優先的に対応しなければならない問題をピックアップし、解決案を提示します。※詳細な資料がない場合明確な解決策が示せない場合があります。

無料相談を受けた社長の声

「まだあきらめる必要はないんだとわかりました」(大阪府、R様、アパレル業)

「倒産したらどうしようばかりで不安で眠れなかったけど今やるべきことが見えました」(大阪府、A様、製造業)

「具体的にどう行動するべきか見えたら悩んでいる暇はないことに気が付きました」(兵庫県、S様、製造業)

「同じ悩みで悩んでいる社長が今も頑張っていることを聞いて勇気が湧いてきました」(香川県、S様、運送業)

「あきらめなければ事業は続けられると言ってもらえたことが心に残っています」(大阪府、K様、広告業)

「社長と共に走ります。と言われたことで、一人ではないとやる気になりました」(兵庫県、A様、建築業)

「問題のある中小企業を見た経験から私では気づけない点を指摘してもらえました」(兵庫県、O様、製造業)

「顧問税理士のアドバイスを違う観点から解説してもらうことでヒントがもらえました」(大阪府、T様、広告業)

「今から会社に戻ってするべきことを教えてもらいました」(大阪府、E様、小売業)

「資金繰りが回らず未払金が増えると会社はどうなるのかがよくわかりました」(大阪府、M様、食品販売業)

「税金滞納を分割交渉できましたが、それに慣れてはいけないと教えてもらいました」(京都府、F様、卸売業)

「その場で3か月先の資金繰りシミュレーションをしてもらい現実を突きつけられました」(兵庫県、K様、派遣業)

「改善点はとても多いのですが、緊急性があるものから早速取組もうと思います」(大阪府、I様、卸売業)

【無料相談 ⇒ 資金繰り改善 ⇒ 会社再生】の流れ

資金繰りの不安から解消され会社が再生するまでにどれくらいの時間がかかるのでしょうか?
それぞれの会社の置かれた状況によって変わりますが経験的におよそ2年程度が必要となります。

資金繰りが安定してしまうと再生へのモチベーションが落ち、また元の悪い状態に戻る会社が多くあります。
根本的な原因を改善し健全な会社として自律できるまで、次の【5ステップ】を社長と共に実行していきます。

経営危機を乗り越える5つのステップ
ご契約 3~6ヶ月

STEP1

資金繰りの安定
緊急対応が必要な状況でも諦めず社長と債権者へ同行・交渉し資金ショートを回避します。

STEP2

STEP2

再生計画の作成
緊急対応後も交渉は継続。並行して全ての関係者に説明できる「抜本的な再生計画」を作ります。

STEP3

STEP3

単月・単年黒字化
売上・原価管理システム構築や経費削減、徹底した予実管理で計画がブレないようにします。

STEP4

債務超過解消
過年度の粉飾決算や実態BSの程度によりますが、10年以内に債務超過を解消します。

STEP5

自律経営・健全経営
強くなった会社は毎年利益を生み、社員を含めた関係者が「安心し自信を持てる」会社へ。

 

資金繰りステージ表

資金繰りステージ表で自社がどれくらい悪化しているのか判断できます。無料相談の前に一度ご確認ください。
実際の資金繰りでは月ごとに状況が変わるためステージも変わりますが、1回でも該当する状況があればそのステージにいると判断してください。
ステージ2からは改善緊急度が上がります。早期の改善がステージ進行を止める唯一の方法です。
具体的に何から手を付ければいいのかわからない方は、無料電話相談または120分無料相談をご利用ください。
ステージの認識はできていても改善行動に移すのが難しいのが資金繰りです。ステージごとの再生事例を掲載しているのでその社長が何を考え何に取り組んだかを参考にしてください。

※ステージ分類には「資金繰り」「予実管理」「社長・社員」と大きく3つあります。

 

選ばれる5つの理由


コンサルタント会社を選ぶとき「どこに相談すればいいのだろう?」という疑問が出てくると思います。
大手だから信頼できる、会計士、税理士だから数字に強そうなど、判断基準はいろいろあります。
【1ヶ月後の資金ショートを回避させるにはどうすればいいか?】を知りたいときは弊社にご相談ください。
選ばれる5つの理由はこちら

株式会社SME経営 代表取締役 和田 賢

「社長」を「経営者」にするため、共に現場で汗をかくことをモットーとしている。
大学卒業後、大手証券会社の営業マンを皮切りに広告代理店、会計事務所に転職。この時、「営業現場と資金繰り」から見た経営を学ぶ。

その後、中小企業の経理責任者へと転職するがその会社が1年半後に資金繰りが回らなくなり倒産の一歩手前の状態になる。そこで社長と共に経理責任者として一寸先は闇という状況で事業再生に取組み、事業分割と事業譲渡による再生を成し遂げる。

この経験を活かし事業再生コンサルタントへ転職、8年間で40社の計画策定、銀行同行、予実徹底管理、改善行動支援など32社の存続を可能にし、そのうち10社は前年対比で利益を上げる成果を残した。

顧問先には、実質破たん状態にある会社も多く含まれており、会社の存続を決める家族会議に参加した時は、妻や子供の心の奥にしまっていた社長である父への想いや苦しみを何時間も聞いた。

その時に「なぜこの状態になるもっと前に私に相談してもらえなかったのか?こうなる前にやるべきことをやれば救えた会社なのに…」と眠れなくなるほど苦しんだ。
そして「家族会議で涙を流すのは間違っている。再建のための努力が苦しくて涙を流すべきで、再生できた時に感動のうれし涙を流すべきだ」と会社が倒産するもっと前の段階でクライアントに関与するため独立を決意。

現在もその想いを胸に、社長と共にうれし涙を流すため奮闘している。

プロフィールの詳細

 


バレーボール元日本代表のスーパーエース山本隆弘さんと対談という形でインタビューを受けてきました。私の「事業再生に対する想い」を熱く語っています。ぜひご一読ください!


 

パートナー税理士事務所紹介

税理士法人MACRO会計事務所
黒崎 雄一税理士

■MACRO会計事務所とは

弊所は大阪で30年間松山会計事務所として中小企業の税務申告、経営相談を行い、また大規模再開発事業の税務をこなすなど幅広く仕事をさせていただいてきました。
弊所が関与することで、お客様の会社の成長と発展に関与し、社長だけでなく、そのご家族および従業員の方々にも幸せになっていただきたいという想いで日々邁進してまいりました。
長い間経営や税務に携わっている私どもの顧問先に加え、株式会社SME経営のパートナー税理士事務所として和田氏のクライアントの月次試算表、決算書の作成、税務調査や税務相談などに対応しています。

■和田氏との出会い

もともと和田氏は弊所の所員でありましたが、私が入所した時点では退職されており数年は面識がありませんでした。たまに弊所に保存している過去の資料を探っていると和田氏の功績が数多く残されており、面識がないながらも心より尊敬できる先輩でありました…

続きは「パートナー税理士」の詳細へ

 

倒産を回避し資金繰りが安定、会社再建した事例

取組み事例の一部をご紹介します。

 

よくある質問

Q1:どのようなコンサルティングをしてもらえますか?

A:中小企業の問題点は「資金繰り」にあらわれることがほとんどです。日々の経営の結果として「お金が有る、もしくは、無い」このどちらかになります。
「無い」又は「近い将来無くなる」ことを最優先に解決します。現状を把握し融資を受けたり、支払いを分割したりして資金を回します。その前提になる資金繰り計画、損益計画作成も行います。
資金繰り安定後は、会社再建に向けての具体的な行動計画をもとに予実管理、定期会議など一つ一つ改善施策を行います。

Q2:金融機関への同行はお願いできますか?

A:はい、行います。経営者と共に金融機関に訪問し説明を行います。事前に経営者と共に計画作成を行い、問題点や解決策を共有したうえで金融機関、税務署など関係各所へ同行します。多くの経営者が何度も同行・説明する中で自分の言葉で交渉を行うようになっています。

Q3:経理・記帳体制が全然整っておらず月次試算表といった数字が無いのですが?

A:ご相談に来られる方の多くが2,3か月遅れの月次試算表しか作れていません。どんぶり勘定に近い経営をしている会社があります。また会議で話し合うべき重要な数字を把握していない、またはどんな数字が重要なのかわかっていない会社も多くあります。
計画作成の時点では精度の低い数字でも経理体制がしっかりしてくれば上記のようなことは解消されていきます。必要であれば提携税理士事務所をご紹介いたします。

その他のよくある質問はこちらからご覧ください。
またどのような質問でもお気軽にお問合せください。

 

 

投稿日:2017年3月14日 更新日:

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